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360 Clinic Consulting

韓国の視力矯正を、日本語で手配します

視力矯正は手術自体は短く、その前の厳格な検査がすべてを決めます。適応があるかどうかはこの検査で決まるため、何を聞かれているのかを正確に理解する必要があります。検査、判断、術後のケアのすべてを日本語でお届けします。

よくあるご相談

  • レーシック・ラセック
  • SMILE
  • ICL(眼内コンタクトレンズ)
  • 老視矯正
  • 白内障手術

当社が調整する範囲

  • 渡航前に、現在の処方と記録をもとに事前スクリーニング。
  • 航空券を取る前に、適応の可否を日本語で明確にお伝えします。
  • 術後の初回検査を帰国前に受けられる日程設計。
  • 画面、日光、水泳を避ける期間を含む書面のアフターケア。

読めない言語で返事が来ることはありません

  • 日本語で質問すれば、日本語で実際の回答が届きます。多くの場合その日のうちに。
  • 電話での相談も日本語で対応するため、クリニックとの間で情報が欠けません。
  • 予約内容、事前の注意事項、リマインドは WhatsApp で日本語で届きます。
  • 帰国後の質問も、引き続き日本語で回答します。

よくあるご質問

術後どのくらいで飛行機に乗れますか。
術式と初回検査の結果をもとにクリニックが判断します。当社は検査が帰国便より前になるよう日程を組みます。
適応外だった場合は。
可能な限り渡航前に記録から判断してお伝えします。対面検査で適応外となった場合は、理由を書面でご説明します。
経過観察は日本でもできますか。
通常の検査は国内の眼科で受けられることが多いです。記録をお渡しし、質問には日本語で回答します。

ほかの診療分野

日本語でご質問ください

ご検討中の内容と、どちらから渡航されるかをお知らせください。お書きになった言語で書面にてご返信します。

費用も義務もありません。1営業日以内にご返信します。