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360 Clinic Consulting

韓国の歯科治療を、日本語で手配します

歯科は渡航に合わせて計画されることがもっとも多い治療です。多くの場合、間に治癒期間を挟んで二回の受診が必要になるためです。読めない言語で海外からこの順序を組むと、たいていうまくいきません。当社がクリニックと計画を立て、日本語で共有します。

よくあるご相談

  • インプラント(全顎症例を含む)
  • クラウン、ベニア、ブリッジ
  • 矯正・マウスピース矯正
  • 根管治療
  • 全顎リハビリテーション

当社が調整する範囲

  • 治癒期間を渡航日程に合わせた二回受診の計画。
  • 一括ではなく、歯単位・顎単位の明細つき見積もり。
  • 帰国後にかかりつけ医が引き継げるよう、記録と画像を共有。
  • 二回の受診の間の質問にも日本語で回答します。

読めない言語で返事が来ることはありません

  • 日本語で質問すれば、日本語で実際の回答が届きます。多くの場合その日のうちに。
  • 電話での相談も日本語で対応するため、クリニックとの間で情報が欠けません。
  • 予約内容、事前の注意事項、リマインドは WhatsApp で日本語で届きます。
  • 帰国後の質問も、引き続き日本語で回答します。

よくあるご質問

韓国に二回行く必要がありますか。
インプラントでは通常必要です。埋入と上部構造で二回、間に治癒期間が入ります。間隔は症例に応じてクリニックが確認します。
帰国後に問題が起きたら。
日本語でご連絡ください。当社から担当クリニックに確認します。記録もお渡ししているため、必要に応じて国内の歯科でも対応できます。
見積もりは固定ですか。
明細つきで提示し、対面検査後に確定します。変更が生じる場合は、処置の前に書面でご説明します。

ほかの診療分野

日本語でご質問ください

ご検討中の内容と、どちらから渡航されるかをお知らせください。お書きになった言語で書面にてご返信します。

費用も義務もありません。1営業日以内にご返信します。